所長の気まぐれ一言
所長の気まぐれ一言

 ここに書くのは気が向いたときです。

 令和8年6月6日 土曜日

 今日インターネットをみていたところ、こんなのがありました。

 沖縄県名護市辺野古沖で発生した悲劇的な事故。活動を主導した団体の動向とその安全管理責任に対する社会的関心が急速に高まっています。京都府の高校生ら2人が亡くなった船の転覆事故を受け、運航に関わった組織の構成団体が解散していたことが明らかになり、議論を呼んでいます。今回の動きに対して、インターネット上では様々な意見が交わされています。
 『重大な事故で尊い命が失われた直後に構成団体を解散する判断は、責任の所在を曖昧に する行為と受け取られても仕方がありません。まず行うべきは幕引きではなく、原因解明と再発防止策の徹底です。検証がないまま組織を畳むのは、社会的責任から逃げる姿勢に見え、倫理的にも極めて問題が大きいと感じます』

 共産党がかかわっていた団体ですから、こうなるのは自然かもわかりません。
 責任感のない人達の集まりですから、被害を受けられた人が迷惑をするだけ
でしょう。
 こんなのを相手にする方が 「 悪い 」 これだと私は思っています。
 

 令和8年6月4日 木曜日

 今日インターネットをみていたところ、こんなのがあありました。

 栃木県・足利市議会の6月定例会初日の2日、議員の地位を利用し不当な行為をしたとして共産党の尾関栄子、鳥井康子両市議に対し、斎藤昌之議長が注意した。
 両市議は昨年9月、市内で車中泊を続けて体調を崩した50代男性の生活保護申請を補助し、土曜日に市役所に電話し、平日の窓口終了後に所管課で急迫時の対応を要求するなどしたとされる。
 斎藤議長は両市議に順に起立を求め、「不適切な発言や強い口調で対応を迫り、市職員に大きなストレスと精神的な苦痛を与えた」「市職員の公正な職務執行を妨げず、ハラスメントのない節度ある対応を徹底するよう強く求める」などと注意した。

 共産党はいつものことで、誰もがいやがることを平気で行う悪い癖があります。
 何度注意しようが 「 素直に従う 」 は、おそらくないと私は考えております。
 共産党は、自分さえ良ければ、それでいいのだ、こういう考え方の人たちだけです。
 市議会議員に 「 選ぶ方が悪い 」 これでしょう。



 令和8年6月3日 水曜日

 今日インターネットをみていたところ、こんなのがありました。

 連合が4月に実施した、2月の衆院選に関する組合員アンケートにおいて、小選挙区での投票先が自民党という回答が最も多かったことが明らかになりました。
 自民党に代わる政権交代を目指して活動してきた連合にとって、組合員の投票行動が多様化している実態が浮き彫りとなっています。
 調査結果によると、自民党が約3割を占めて首位となり、次いで国民民主党、そして連合が支援を呼びかけた中道改革連合の順でした。

 連合自体が労働組合でありながら、労働者のための政策をしていないと情け
ない状態だと言うことでしょう。

 連合と言い中道改革連合といい、労働者のために働くべき人たちが、労働
者を見限るようでは。どうしょうもありません。


 令和8年5月26日 火曜日

 今日インターネットをみていたところ、こんなのがありました。

 アンケートは2月の衆院選での投票行動などを分析するため4月に行われ、約5万5000人が回答した。21日に速報値を公表した。首位の国民民主は26・8%で、自民15・5%、立憲民主党11・3%、中道改革4・6%と続いた。

 中道改革の小川代表は22日の記者会見で、「冷静に受け止める」と述べるにとどめた。ただ、党幹部は「『何とかしろ』という重たいメッセージだ」と沈痛な面持ちで語った。

 連合は同党との距離感を測りかねている。国民民主、立民両党を「連携政党」と位置づけている一方、中道改革に対しては衆院選では候補者単位で支援に回ったが、正式な連携関係は結んでいない。協力関係を固めたい中道改革に対し、連合は21日に決定した衆院選総括文書で「関係を見極めていく」との表現で回答した。

 この結果は4月に出ていたようですが、この時期に発表せざるを得なかった
ようで、残念ではありますが、これが現実を表していると思われます。

 中道改革連合は 「 なぜ 嫌われるのか 」 もっと真剣に考えて欲しいで
す。
 そうして連合の組合員に寄り添う姿勢が一番大事なように感じます。


 令和8年5月23日 土曜日

 今日インターネットをみていたところ、こんなのがありました。

 厚生労働省が22日に発表した2025年度の毎月勤労統計調査(確報)によると、物価の変動を反映した労働者1人当たりの実質賃金は前年度比0・5%減となり、4年連続マイナスだった。賃金は伸びているものの、物価上昇に追いつかない状態が続いている。

 名目賃金である現金給与総額は同2・5%増の35万7979円だった。増加は5年連続で、労使交渉による各社の賃上げや最低賃金の引き上げなどが影響した。

 労働者の賃金が 「 4年連続で マイナス 」 これはなんとかして欲しいです。
 何が一番大きな問題なのか 「 この部分を 明確に 示して欲しい 」 そうす
れば解決に向けて取りよく出来るはずです。


 令和8年5月21日 木曜日

 今日インターネットを見ていたところ、こんなのがありました。

 ブリストル大学の新しいレポートは、定期的な貯蓄は睡眠の質を向上に繋がると発表しました。 毎月少額でも貯金すると、人はリラックスして将来に対してより楽観的になります。 この経済的な安定は、生活の満足度を高める要因となり、貯蓄をしていない富裕層と同じ満足度をもたらします。 物価の上昇など、近年の経済的課題にも関わらず、貯金の習慣は経済的な回復力を高めてくれます。 最小限の貯蓄でも不安を軽減し、予期せぬ出費に備えることができます。 引っ越しや結婚などのライフイベントは精神的に大きな影響を与えますが、そんなとき貯蓄は重要な役割を担います。 英国の住宅金融組合協会のアンドリュー・ギャル氏は、可能な限りすべての人に貯蓄を奨励する重要性を強調しています。 予算が厳しい場合でも、いくらかの貯蓄を維持することは、経済的な安心感と睡眠の質の向上に不可欠です。

 快適な睡眠を得ようとしたら 「 貯金 を 続ける 」 これが必要な
ようです。
 金額の大小ではなく継続していくことが大事なようです。


 令和8年5月20日 水曜日

 今日インターネットをみていたところ、こんなのがありました。

 民間の立場から自衛隊を支援する一般社団法人「海励会」の防衛セミナーが神戸市中央区で開かれ、安全保障に詳しい東大先端科学技術研究センターの小泉悠准教授が「ロシアのウクライナ侵略4年間の現実」と題して講演した。ウクライナの戦いぶりを振り返り、「自助努力がないと他国は助けてくれないという事実をこの戦いから学ぶべきだ」と訴えた。
ロシアとウクライナの戦いについて「国連安全保障理事会の常任理事国が公然と隣国を侵略した最初の事例」とする小泉氏。「日本では強く意識されなかったが、ロシアがクリミアを併合した2014年が大きなターニングポイントだった」と指摘した。
ロシアによる本格的な軍事侵攻が始まった2022年以降については「欧米が支えたからウクライナが戦えたのではなく、独力で最初の1カ月間を守り切ったので初めて欧米からまともな軍事援助が来た」という点を強調。自分たちで戦う気概がないと他国からは助けてもらえないとした。
 欧州諸国にとっては「一連の戦いで『米軍がいる』という安全保障上の前提がことごとくひっくり返された」と指摘し、「不確実な時代の中で、日本も安全保障の確立がますます難しくなる。この先どうしていくか、真剣に考えなければならない」と警告した。
 ウクライナは気の毒だと思いますが、現実に侵略されたのは間違いありません。

 「 米軍 がいるから 大丈夫 」 は、当てになりません。

 自助努力は最も必要だと私は思っています。


 令和8年5月19日 火曜日

 今日インターネットをみていたところ、こんなのがありました。

 

 沖縄県名護市辺野古沖で起きた、同志社国際高校の女子生徒ら2人が犠牲となった悲劇的な転覆事故。事故から2カ月が経過しようとする中、遺族の傷口をえぐり、その尊厳を根底から踏みにじるような事態が起きた。

 

 5月17日、那覇市内で開かれた学習会で、元同志社大学教授の浅野健一氏が行った発言に対し、亡くなった武石知華さんの遺族がSNSで怒りを露わにした。人権と報道の専門家を自称する人物による「口封じ」とも取れる言動に、ネット上では早朝から批判の嵐が吹き荒れている。

 問題となっているのは、産経ニュースが報じた浅野氏の講演内容だ。浅野氏は、事故で亡くなった知華さんの遺族がSNSやnoteで発信を続けていることに対し、次のように言い放った。

 

「たとえ親子でも別人格であり、親が亡くなった娘の意思を代弁すべきではないのではないか」


 この考えは、 「 親は だまっておれ 」 と、まさかの暴言としか思えません、

 これが 「 元同志社大学教授 」 だけならいいが、同志社大学までこうなる
と 「 大学の良心を 疑わなければ ならない 」 ような事態だと私は思って
います。
 
 それにしても、 「  沖縄 」 そのものに大きな問題点がありそうです。


 令和8年5月15日 金曜日

 今日インターネットを見ていたところ、こんなのがありました。

 それは5月13日に開催された参院決算委員会でのこと。立憲民主党の吉田忠智氏(70)は、質問の中で地方議員の深刻ななり手不足を指摘。’23年度の統一地方選では町村議選の約3割が無投票当選、20の自治体で定数割れが起きたことを挙げ、議員に立候補するための障壁となっている構造的な問題を解決すべきだと訴えた。

 立憲民主党は 「 とんでもない人物 」 を、質問者にしたものです。

 国民年金で 「 不十分 」 というならば、国民年金を改正する方向
で審議をしてほしいです。
 周りから 「 苦笑 」 がもれた、当たり前でしょう。

 特権年金の復活なんて国民からすると 「 とんでもない話 」 です。

国民の 「 痛み 」 がわからない人物を議員にする方が間違っている
と私は思っております。
 立憲民主党には、今後投票できる状況でなくなりました。


 令和8年5月14日 木曜日

 昨日法務局に行って 「 土地・建物 」 について、登記簿謄本を請求し
て見たところ、インターネットではまったく出ない物件が出てきました。
 登記簿閲覧とかいろいろインターネットで出来るようですが、実際それ
だけに頼って登記をすると、登記出来ていない物件が多数出てくるだろう
と、予測できました。
 あくまで私の予想ですが、  「 登記漏れ物件 」 が多数これから出
て来て、社会を混乱させるであろうことが見て取れます。

 実際法務局に行って、場合によっては地元の法務局まで足を運んで、調
べてからでないと、登記するのは 「 恐ろしい 」 と感じました。


 令和8年5月11日 月曜日

 今日インターネットを見ていたところ、レンタカーによる高校生の死亡事
故で同乗していた高校生が言うには、事故前から危ない運転だったとのこと
です。
 どんな運転するのか 「 まったく 調べない 」 で、運転を依頼すると
は、とんでもない営業だと信じられません。

 日本は 「 どうなっていくのだろう 」 無責任極まりないです。


 令和8年5月9日 土曜日

 今日インターネットをみていたところ、こんなのがありました。

 質疑では、基地反対運動の背後にある治安情勢についても踏み込んだやり取りがなされた。和田議員の問いに対し、警察庁は、沖縄の基地反対運動を行っている者の一部に「極左暴力集団」が確認されているとの見解を改めて示した。警察庁の答弁によれば、これらの集団は「暴力革命による共産主義社会の実現を目指す集団」であり、統計のある昭和47年以降、1161件のテロ・ゲリラ事件を引き起こしてきた実態がある。

さらに和田議員は、自身が平成28年に辺野古で演説した際、活動家から暴行を受け、同行者が負傷した経験を明かした。また、「現在も沖縄の基地反対運動を行っている者の一部には極左暴力集団も確認されているということが改めて明らかになりました」と述べ、凶悪なテロ・ゲリラを実行し、内ゲバで死傷者を出すような集団が関与する現場へ研修旅行に行くことへの懸念を示した。

 沖縄の基地反対運動が 「 テロ・ゲリラ 」 をしているというのは、昔から
わかっていたことなのに、 「 高校生 の 死亡 」 がないと発表しないとい
うのは、あまりにも遅いと私は思います。
 一部ではあっても 「 テロ・ゲりラ 」 を行う者は排除して、行うように
しなければ、いつまでたっても 「 まともな 人間 」 として、基地反対運
動にかかわる人たちを、世間から見てもらえないと私は思っています。


 令和8年5月6日 水曜日

 今日インターネットをみていたところ、こんなのがありました。

 小泉進次郎防衛相は5日、フィリピンのテオドロ国防相と首都マニラで会談した。両氏は会談後に閣僚声明を発表し、海上自衛隊の中古護衛艦の早期供与に向けてワーキンググループを設置して協議することで合意。防衛協力の拡大・深化も申し合わせた。日本政府は4月、防衛装備移転三原則と運用指針を改定し、殺傷能力のある武器の輸出を解禁しており、中古護衛艦は初の輸出案件になる可能性が高い。

 輸出協議の対象となる中古護衛艦は1989年以降に就役した「あぶくま型」で、高性能機関砲や対艦ミサイル装置一式などを備える。

 日本とフィリピンとの友好関係に大いに役立つはずです。

 自衛隊法改正が必要とのことですが、改正が必要であれば出来るだけ早く
改正して欲しいです。
 他の国からも中古の輸出要求は、これから出てくると思われます。

 オーストラリアへの新型護衛艦の輸出と並んで、日本が近隣友好国を増や
す良い傾向だと思われます。


 令和8年4月30日 木曜日

 今日インターネットを見ていたところ、銀行は自分の都合で窓口を
制限しているというのが出ていました。
 私は過去これで苦労さされたので 「 広島銀行 の 残高 」 は、
カードで下ろしても問題がない金額にしております。

 銀行に対しては、 「 自衛 」 するしか方法がありません。
 複数の銀行に 「 自分が必要とする 金額 」 を、 分散させて貯
金するしか方法がありません。
 カードは増えるけれど、いざという時 「 利用できない 」 よ
りか数段便利です。


 令和8年4月29日 水曜日

 今日インターネットを見ていたところ、こんなのがありました。

     直接の謝罪はゼロ…問われる「ヘリ基地反対協議会」と共産党の誠意

 事故が起きた当初、抗議活動に携わっている人が「思いはきっと辺野古の無謀な工事はやめてくれという意味で辺野古に(来たのだろう)」と発言し激しい非難を浴びた経緯もあり、今回の小池氏の発言はそれと同根の「政治利用」であると受け止められている。

 さらに、事故発生後に沖縄に滞在していた遺族に対し、ヘリ基地反対協議会側から直接の謝罪や面会可否の問い合わせすら無かったという事実も重なり、

・直接のお詫びもないのに、あの会見で耐えられるのか

・小池さんにも子供がいるだろうに、我がこととしては考えられないのかなあと組織としての対応や人としての誠意を問う声も上がっている。

 遺族の発信や心情を軽視し、事実を都合よく解釈して「平和学習に熱心だった犠牲者」というストーリーに落とし込もうとするかのような小池氏の発言は、世間の不信感をさらに増幅させる結果となっている。

 共産党は自分を有利にしようとしか考えていない、という事実を
ものがたっております。
 私はいつものこととして、気にしておりません。


 令和8年4月27日 月曜日

 私ごとですが、25日土曜日から週3回透析治療をすることとなりました。
 当分の間火曜日・木曜日は事務員さんのみとなります。
 私は治療が終了する時間が、午後2時以降となるため、当日の事務所勤務
は難しいです。
 私にご用のお客様は、月曜日・水曜日・金曜日の午後に連絡してください。
 よろしくお願いいたします。


 令和8年4月19日 日曜日

 今日のトップニュースはこれでしょう。

 小泉防衛大臣は訪問先のオーストラリアでマールズ国防相と会談し、海上自衛隊の最新鋭護衛艦をベースにした共同開発の契約について覚書を交わしました。
 メルボルンで18日に行われた会談では、自衛隊の「もがみ」型護衛艦をベースにしたオーストラリア海軍の新型艦の共同開発について契約の締結に至ったことを確認しました。
 その後、両大臣は自衛隊の護衛艦の艦上で、共同開発の契約に関する覚書に署名しました。

 日本とオーストラリアの信頼関係が大きく前進する契約です。
 これに反対する人がいるとするならば、日本の将来性をまっ
たく見ない人だと思います。

 世の中には 「 なんでもかんでも 反対 」 という人がい
るのは事実です。


 令和8年4月17日 金曜日

 今日インターネットを見ていたところ、こんなのがありました。

 辺野古沖の転覆事故から1カ月となった16日、転覆した2隻を運航する抗議団体の共同代表が産経新聞の取材に対し、事故があった場合の保険の加入状況について「2隻とも保険に入っているが、補償が十分できるとは思っていない」と明らかにした。

転覆した抗議船を運航する「ヘリ基地反対協議会」の仲村善幸共同代表によると、遺族や同校に直接謝罪したいと申し入れる書面を代理人弁護士を通じて同校に送付したという。書面は3日付。

 事故を起こして人は殺したが、 「 保証は 十分しない 」 と逃げている
としか思えないような現実があります。
 これが 「 まともな 人間の集団か 」 疑うしかないでしょう。

 やっていることがやっていることなので、 「 まともな 人間でない 」
と私は判断しております。


 令和8年4月15日 水曜日

 今日インターネットをみていたところ、こんなのがありました。

 14日の参議院外交防衛委員会で、社民党党首の福島みずほ議員が、12日の自民党大会に自衛官が出席したことについて、小泉進次郎防衛大臣を厳しく追及した。

 福島議員は質疑開始早々、「正装して、そして肩書も紹介された人のどこが私人なんですか」と質問。これに対し小泉防衛大臣は「(自衛官には)制服着用義務というのがありますので、公務でなくとも、自衛官が制服を着るということに対して問題はありません」と述べた。

 福島議員は続けて、「肩書を紹介され、そして正装して、それは誰が見ても公人じゃないですか」と述べたうえで、「(自衛隊法施行令)87条は『政治的目的のために官職、職権その他公私の影響力を利用すること』としてわざわざ“私”というのを入れています。これは自衛官が公私にわたって影響力を行使すること、政治的に、ということを厳しく規定しているものだと思いますがいかがですか」と質問した。

 貴重な質問時間を使い、 「 馬鹿げた 」 質問しか出来ない社民党は残
念ですが、衆議院議員がいなくなった原因がわかっていないようです。
 次回の参議院選挙では、 「 2議席しかない議員資格の一部を 失う可能
性大 」 と言わざるをえません。

 もっと多くの国民が求めているものに対して、質問して欲しいです。


 令和8年4月8日 水曜日

 今日インターネットを見ていたところ、こんなのがありました。

 30年ぶりに誕生した共産党籍の市長による「図書館戦争の勝利」は、一週間あまりでもろくも瓦解した――。3月29日に投開票された東京都清瀬市長選で初当選した原田博美氏が、4月6日の記者会見で最大の公約であった「旧中央図書館の再開」を断念。期待を寄せていた市民の間に、深い失望と怒りが広がっている。

 清瀬市民さんには申し訳ありませんが、共産党に票を入れると
ろくなことにはならないという結果を確認できたことでしょう。
 最初から出来ないのはわかりきっていて、ただたんに当選したいが
ため、 「 人をだます 」 共産党のいつものスタイルで、だまされた
方が悪い。
 これが結果でしょう。私はこのように思います。


 令和8年3月30日 月曜日

 今日インターネットを見ていたところ、仙台市が熊を駆逐したハンター
を表彰したとの事でした。
 それにしても 「 北海道警 」 「 北海道公安委員会 」 の、猟銃所
有の許可取り消しには、あきれるばかりです。
 仙台市と同じように 「 なぜ 出来ないのか ? 」 考えて欲しいです。


 令和8年3月28日 土曜日

 お知らせに 「 解体講習 」 の案内を書きました。
 どうぞ関係する資格をお持ちで、まだ解体講習を受けていない人は、
今年こそ受講してくださるようお願いいたします。



 令和8年3月27日 金曜日

 今日インターネットを見ていたところ、こんなのがありました。

 男性は、北海道猟友会砂川支部長の池上治男さん(77)。2018年、砂川市からヒグマの駆除を頼まれ、市職員と警察官の立ち会いのもとでライフル銃を1発撃ち、斜面にいたヒグマに命中させた。道側は、建物に弾丸が当たるおそれのある発砲だったと判断し、銃を所持する許可を取り消した。池上さんは20年、この処分の取り消しを求めて提訴した。

 最高裁まで争われて判決がどうなるか気になっていましたが、処分の
取り消しで確定しました。
 裁判官5人全員一致だったそうです。
 それにしても無駄な費用と時間を使わなければ、誰が考えても当たり
前という状態にならない日本は、これで大丈夫か ? 不安です。
 まともな考えの持ち主でない 「 公安委員会 」 には、迷惑でしか
ないと思われます。 


 令和8年3月25日 水曜日

 本日私の住所を尾道市から福山市に移動させる予定です。

 最近気がついたことで、私の予想以上に 「 高市・片山 コンビ 」 は
強力です。
 このままでは、次回の参議院選挙が野党は大変だと、覚悟をしておいた方
が良いでしょう。
 このペースでものごとが進むと、選挙のたびに自由民主党の議員が増える
ことに成りそうです。


 令和8年3月24日 火曜日

 本日無事に与論島から帰ってきました。
 楽しい私の人生最後になるだろう旅でした。
 NHKBSで、4月7日火曜日20時00分から20時59分まで
新日本風土記で与論島を放送が予定されています。
 再放送は 4月13日 17時00分から17時59分
      4月19日  7時00分から7時59分

 NHKBSプレミアム4Kでは4月6日月曜日 22時00分から22時59分
      4月12日 6時00分から6時59分
      4月17日 8時00分から8時59分

 見たい人はどうぞ



 令和8年3月18日 水曜日

 今日やっと退院することができました。体調が少し良くなり喜んで
おります。
 入院している間に起こったことで気になったのは、辺野古の事故で
女子高校生が死亡してしまったことです。
 運輸局の手続きもしないで、 「 ポランティア 」 などと言ってお
金儲けに走る、はたしてこれでいいのだろうか ? それにしても人を
死亡させるために利用する船を造るため、クラウドファンディングで
資金集めをする、それに協力する人がいる、これも困った問題です。
 陸では道路の整備をしていたガードマンが殺され、海では女子高校
生が殺され、反対運動という迷惑団体には、ほとほとあきれています。
 平和団体というのは 「 人を殺すためにあるのだろうか 」 もっ
と日本人は考える必要がありそうです。


 令和8年3月16日 月曜日

 今日インターネットを見ていたところ、こんなのがありました。

 中道改革連合の小川代表が3月13日の記者会見で、党所属議員や落選者に対して政治資金パーティーの開催を奨励すると表明しました。
 小川代表らがかつて所属した立憲民主党は、政治資金問題を受けてパーティーの全面禁止法案を提出し、開催を自粛していました。
 しかし、新党結成後の深刻な資金難や落選者からの要望もあり、方針を転換して積極的な資金集めを促す形となりました。
 なお、立憲民主党の水岡代表も、すでに自粛を解禁したことを明らかにしています。

かつての「全面禁止」という主張からの明確な方針転換や、資金不足を理由とした対応に対し、ネット上では政治資金のあり方について厳しい見方が示されています。

 これではなぁ ? と言わざるをえません。
 あれだけ 「 金権政治 」 とパーティーを批判しておきながら、自分
たちがお金に困るようになると、とたんに集めるよう指示するとは、あき
れてものが言えません。
 これではお金だけでなく 「 支持者 」 も離れていくと思われます。


 令和8年3月5日 木曜日

 今日から18日水曜日まで高須クリニックに入院させてもらうことにな
りました。
 透析準備のための手術をすることと、体調不良の状態を少しでもやわら
げるためです。
 私から先生に 「 入院を お願いしました 」 いい悪いは別問題で、
私としては、日々の生活に困るようになっておりますから、費用うんぬん
より、少しでも楽な生活がしたいだけです。
 そのためここへの書き込みが、大幅に制限されるのをご了承ください。


 令和8年3月4日 水曜日

 昨日最近近くに 「 買取大吉 」 が新規オープンしたので、不要とな
っていたお客さんからいただいた 「 時計 」 を持参しました。

 まったく動かなくなって久しいのですが、 「 500円 」 で買い取っ
ていただくことができました。
 たとえ 「 500円 」 と金額は小さいですが、私はありがたく思っ
ています。

 お知らせにも書きましたが、勤続25年表彰者が去年に続き出ましたの
で、2名となりました。お知らせも見てください。


 令和8年2月26日 木曜日

 今日JAPIAS事務局から、次のようなメールが届きました。

全国中学高校Webコンテスト
ご後援、ご協力団体の皆様、関係者の皆様、

日頃より、当コンテストの活動にご理解とご協力を賜り大変ありがとうございます。
JAPIAS
事務局です。

2/21
(土)に、第28回全国中学高校Webコンテストのファイナリストプレゼンテーション
および授賞式が聖心女子大学ブリット記念ホールで開催され無事終了しましたので、ここにご報告申し上げます。

最終審査結果および当日の様子は下記のニュースリリースからご覧頂ければ幸いです。
https://webcon-announce.blogspot.com/2026/02/blog-post.html

運営面では今年も過去のファイナリスト(OBOG会の皆さん)が活躍下さいました。

皆様のご協力により、本年もファイナリストプレゼンテーションおよび授賞式を無事終了することができましたこと、
ここに深く御礼申し上げます。

 令和8年2月24日 火曜日

 今日インターネットを見ていたところ、こんなのがありました。

 日本保守党代表の百田氏は、J-CASTニュースが報じた「落選の中道・枝野幸男氏『非議員となると、それだけでは食べていけません』 落選後の懐事情を赤裸々告白」と題した記事を引用したうえで、「『選挙に落ちたら食べていけない』と泣く奴が政治なんかやるな!と言いたい!」と、枝野氏をバッサリ。

続けて、「こんな人間は国のことや国民のことなど二の次三の次で、頭の中は次の選挙しかないのは自明の理」と、私見をつづった。

 私も百田代表の意見は正しいと判断します。


 令和8年2月23日 月曜日

 今日インターネットをみていたところ、こんなのがありました。

 かつて野党の顔として政界の最前線に立ち、東日本大震災の対応では「枝野寝ろ」と国民から労いの言葉をかけられた男が、今や「上級国民」の傲慢さを露呈し、激しい指弾を浴びています。2026年2月の衆院選で落選した中道改革連合の枝野幸男前衆院議員。自身のSNSで「政治献金だけでは食べていけない」「講演料をいただける機会は助かる」と吐露した懐事情が、物価高に喘ぐ国民の逆鱗に触れました。

 長年、一般サラリーマンの生涯年収を数年で稼ぎ出す歳費を手にしながら、落選した途端に生活の不安を口にする。この金銭感覚の麻痺に対し、ネット上では同情を一切排除した冷徹な声が並んでいます。

 私個人の意見として、今まで 「 高収入が 当然 」 としか考えて
いなかったのでは ? としか思えません。
 立憲民主党の議員さんに言えることは、 「 やはり 庶民の生活苦 」
を知って欲しいということだと思います。
 何を一番にすべきか ? この一番大事な部分に過ちがあるのでは ?


 令和8年2月22日 日曜日

 今日インターネットをみていたところ、こんなのがりました。

 ロシア軍によるエネルギーインフラへの攻撃により、電力不足が深刻なウクライナで日本から供与された発電機が活躍しています。破壊された施設の復旧にも日本の支援が生かされていました。

 醍醐穣リポ「このボイラーで作られた温水で付近の暖房がまかなわれている。しかし電気が止まってしまうとボイラーも止まってしまう」

 キーウ市内の熱供給施設には、今月、日本から供与された発電機が配備されました。停電時も、この発電機によって施設を稼働し続けることができるということです。

 キーウテプロエネルゴ担当者「日本の皆さんの支援に心から感謝しています。私達にとって国民に暖かさと快適な環境を提供することはとても重要です。アリガトウ!」

  日本からの援助で助かっているようです。このようなことは、インター
ネットをみなければわかりません。
 あくまで私個人の意見としては、兵器も援助の対象にして欲しい、という
のが気持ちです。
 日本が持っている兵器が 「 本当に役立つのかどうか ? 」 わからな
いというのが実態です。


 令和8年2月21日 土曜日

 今日インターネットをみていたところ、こんなのがりました。

 先般投開票が行われた衆院選の結果を受けて実施された当選者アンケートの結果が、各方面で大きな波紋を広げています。なんと当選した465人のうち、9割にあたる議員が憲法改正に賛成の意向を示していることが判明しました。高市早苗首相が掲げる憲法改正に向けた挑戦を進めていくという旗印のもと、長年タブー視されてきた憲法議論がかつてないスピードで加速しようとしています。

今回の衆院選において、自民党は単独で総定数の3分の2を超える316議席を獲得するという歴史的な勝利を収めました。これにより、憲法改正の発議に必要なハードルは衆議院において事実上消滅したと言っても過言ではありません。毎日新聞が実施した全当選者へのアンケートによれば、改憲に賛成と答えた議員は90パーセントに達し、反対派はわずか4パーセントという圧倒的な格差が浮き彫りになりました。かつて護憲派の声が響き渡った国会の風景は、今や一変しています

 毎日新聞のアンケートですから正解かどうかは疑わしいですが、国民が
求めている・または必要としていると考えているのが 「 憲法改正 」
だと私は思っています。

 次の 「 参議院選挙 」 も、この傾向は続くと私は予想をしています
が、選挙だけは 「 やってみなければ わからない 」 というのが正解
でしょうが、今から 「 憲法改正は反対だ 」 という人たちは、選挙に
もっと関心を持って、国民に正直に自分の訴えが浸透するように努力する
しか方法がないと私は思っています。

 大多数の国民を無視し続けた 「 護憲派 」 は、このままでは行きど
ころが亡くなるでしょう。


 令和8年2月13日 金曜日

 昨日インターネットを見ていたところ、大阪府の落選候補者に対して、
高市総理からの 「 お詫びメール 」 が届いた、というニュースを見
ました。
 当然維新候補との選挙ですから、 「 応援演説が出来なかった 」 と
いう事情を考慮してのメールだと思われます。
 私はこれを見て 「 選挙の結果は 当然 」 だと確信しました。
 次の国政選挙となる 「 参議院選挙も怖い 」 と、野党は覚悟を決
めて、今から対策をする必要があると思われます。
 
 そういう姿勢がまったく感じられない 「 野党は どうなるんだろう 」
心配を通り越して私は 「 あきれて 」 います。


 令和8年2月11日 水曜日

 今日インターネットをみていたところ、こんなのがありました。

 厚生労働省によりますと、去年1年間の物価変動の影響を差し引いた実質賃金は、おととしと比べて1.3%減り、4年連続でマイナスになりました。 労働者が受け取った基本給や残業代などを合わせた現金給与の総額は35万5919円で前の年と比べ2.3%増加し、5年連続のプラスになりました。 一方で、消費者物価指数は3.7%上昇しています。 厚労省 「給与の総額は堅調に伸びている一方、それを上回る物価の高い伸びが実質賃金のマイナスにつながっている」  
 4年連続とは情けないです。厚生労働省は犯人捜しをして欲しいです。

 令和8年2月10日 火曜日

 衆議院選挙の結果が出ました。
 私が年末に18歳から29歳までの若者に無視された 「 立憲民主党 」
は、私が予想した以上に惨敗でした。
 共産党も惨敗でもおかしな理論でもって、自由民主党を支持した人が間違
っているというような意見をされていました。
 社民党は1議席もなくなりました。
 これら惨敗した政党に言えることは 「 国民を無視し続けると 痛い目
に合う 」 です。
 支持者が高齢化していくと、最後は少数になってしまいますから、こうな
ることは選挙前からわかっていたことです。
 若者のためになる政策を真剣に考えていくことです。
  政党としての進むべき道を新しく変更して、若者の気持ちをさっして、進
んでいかないと、今後も選挙は続きますから、政党自体が 「 消滅 」 し
てしまうと私は思っています。


 令和8年2月9日 月曜日

 最近いろいろインターネットを見ていて気づいた事ですが、住宅ローンの
多さです。
 持ち家は正解だと私も思いますが、重圧となるようなローンを抱えるのは、
どうなのかぁ ? と私は考えてます。
 私のように高齢者でない場合は、中古物件はあまり強くはおすす出来ませ
んが、支払う能力を考えた場合には、中古物件もひとつの方法だと私は思っ
ております。
 もちろん物件の良し悪しもわかる必要がありますが、手入れと購入後の修
理で、それなりに快適な暮らしが出来るはずだと私は考えております。
 古い物でそのまま使える物はそのまま使い、修理した方が良い物は修理し
て使用する。
 もちろん費用を目一杯使うのではなく、最低限出来る範囲に押さえて、次
の修理費が用意できたら修理していく、という方法もひとつの手段だと私
は考えております。
 新築は欲しいのですが、それだけ費用の捻出が出来ないときは、考えても
良いのではないでしょうか。


 令和8年2月3日 火曜日

 今日インターネットをみていたところ、こんなのがりました。

 「リベンジ退職」という言葉でSNSにも拡散されていますが、背景には職場への不満や怒りがあり、組織に損害を与える目的をもって計画的に退職をすることを指します。
 これに対して、「気持ちがわかる」「よくやった」などの声が相次ぐ一方で、管理者層からは、「責任感がなさすぎる」「状況をわかっている中での突然の退職は理解しがたい」という声も多く聞かれます。

 これらの行為を、職場への「ささやかな復讐」として選ぶ若い世代が増えるのは由々しきことで、会社側が頭を悩ませる現象の1つとなっています。
 突然の退職は「繁忙期」だけでなく、「担当しているプレゼンや会議など重要な日に来ない」「引き継ぎをまったくしないまま」など、業績や業務に大きく影響を及ぼすものも散見されます。中には、顧客情報を持ち出す、データを消していくなどの悪質なケースもあります。
 いったい、なにをそんなに恨まれてしまったのか、途方に暮れるのは現場に残された人たちです。しかもそれを正当化されてしまっては何とも複雑です。

 職場にもよりますが、 「 人を 大事に 育てられるか 」 ここが一番の
問題でしょう。
 若い人を大事に育てて、自立していくように回りが応援しなければ、どう
しても強い怒りしか当人には残りませんから、一番重要だと思われる時期を
選んで、退職となると思われます。
 ほっておいても 「 ダメ 」 過保護は 「 もっと ダメ 」 難しい舵
取りをこなしていくしか方法がないと私は考えております。


 令和8年2月2日 月曜日

 今日インターネットをみていたところ、こんなのがありました。

 海洋研究開発機構の地球深部探査船「ちきゅう」が、南鳥島(東京都)沖の水深約5700メートルの深海底から「レアアース」(希土類)を含んだ泥の試掘に成功したことが1日、政府関係者への取材で分かった。世界の生産量の大半を握る中国がレアアースを外交カードとして利用する姿勢を強める中、今回の成功は国産化に向けた大きな一歩となる。

 この成功は、日本にとって大変良い知らせです。
 研究成果が出るのは当分先になるけれど、実験が成功しなければ、それで
終了ですから、ひとまず試掘が成功したことを関係者の皆さんに、感謝しま
しょう。


 令和8年1月29日 木曜日

 今日インターネットをみていたところ、こんなのがありました。

 今月25日、ひろゆきこと西村博之氏が自身のXを更新し、毎日新聞が報じた最新の全国世論調査の結果を受けて、私見を述べました。

毎日新聞は、最新の全国世論調査で高市内閣の支持率が下落したことや、衆議院解散を「評価しない」人の割合が「評価する」人の割合を上回ったことなどを報じました。

このネット記事を添付し、ひろゆき氏は「高市総理が解散する理由である『支持率下がる前に選挙で議席増やしたい』という自民党総裁のエゴの理解は出来る」と理解を示した上で、「ただ、責任ある積極財政と言ってたのに、予算編成を遅らせて、選挙に800億円使うのは無駄づかいじゃないのかな」と見解。

さらに「日本国民にとって解散選挙のメリットってなんだろう?」と解散を決めた高市首相の決断に疑問を呈しました。

 毎日新聞の記事ですから、私は本気にしていませんが、高市解散の
是非については、どうなるか見てみたいと思います。
 公明党の応援をもらえない自民党の候補が、どうなるか ? ここ
が知りたいです。
 国民になんのメリットもない解散ですから、気にせざるをえません。
 野党は野党で仲間内で 「 内紛 」 与党は今まで応援をいただい
ていた 「 協力団体 」 の離脱、選挙の結果が楽しみです。


 令和8年1月26日 月曜日

 今日インターネットをみていたところ、こんなのがりました。

 米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の名護市辺野古への移設反対で結束する「オール沖縄」勢力の参院議員、伊波洋一氏と高良沙哉(さちか)氏が25日、那覇市内で記者会見し、分裂選挙となる衆院沖縄2区の状況について見解を表明した。「当選もしないであろう人をぶつけるのはやるべきではない」と、社民党沖縄県連有志の会が瑞慶覧(ずけらん)長敏(ちょうびん)元衆院議員を擁立したことを批判。「オール沖縄」で勃発した内紛≠ヘ泥沼の様相を呈している。

 名護市辺野古への移転については、地元市長選挙で多くの市民から
「 賛成 」 という結果が出たのに、まだこんなことを言っており、
しかも 「 内紛 」 とは、遠くで見ている見物人にとって、おもし
ろい 「 馬鹿連中 」 としか見れません。
 前回までの選挙は 「 わずかの差 」 でしたが、今回の選挙では
「 大差 」 となっています。

 選挙で出た 「 地元の 民意 」 をもっと 「 尊重 」 すべき
だと私は思っています。


 令和8年1月23日 金曜日

 今日インターネットを見ていたところ、こんなのがありました。

 家宅捜索中、捜査対象者に暴行したとして、警察官6人が起訴や在宅起訴された事件で、大阪府警は6人を含む合わせて35人を一斉に処分しました。 去年7月、府警捜査4課がスカウトグループに対する家宅捜索を行った際、複数の警察官が捜査対象の男性3人に対して暴行するなどしたとされています。 この事件を巡っては51歳の警補と33歳の巡査部長が逮捕・起訴され、他の4人も先月、在宅起訴されました。 府警は23日付でこの6人のほか、暴行の様子を映したカメラ映像について「ない」と地検に虚偽の報告をした警部(45)ら6人を加えた12人を懲戒処分とし、警部を犯人隠避の疑いで書類送検しました。 訓戒など処分者全体の人数は35人に上ります

 地検に虚偽報告とは、とんでもないことをするものです。
 これが常態化していたのでは ? と疑われてもしかたないことです。
 どこの警察かだって 「 大阪府警 」 です。

 このため本部長が交代しました。
 本部長を変えたから、素直になるかどうか ? 疑いの目しか私には浮
かびません。


令和8年1月16日 金曜日

 今日インターネットをみていたところ、信じられないような記事が載って
いました。

 ティムラズ・レジャバ駐日ジョージア大使が公式SNSアカウントで「今回の件で不快な思いをさせてしまった方々にお詫び申し上げます」と謝罪コメントを投稿。しかし大使のアカウントには、擁護のコメントが多く寄せられている状況です。何があったのでしょうか。

 大使が謝罪した内容は、同氏が移動中に新幹線のグリーン車を使ったことに関し、批判があったことに対するものです。

 同氏は「グリーン車で贅沢をするな、という旨のコメントを頂きました。ただ、私自身もグリーン車はとても贅沢だという認識があり、そんな自分に対して腹立たしさを感じているのも事実です。実際に、直前まで指定席か自由席に変更しようかと思い悩んだほどでした」としたうえ、「嘘はつきません。今後も機会に恵まれればグリーン車を活用することもあるかと思いますが、自分の中にこのような葛藤があることもご理解いただければ幸いです」と投稿しています。

 まさか ? 日本人が言ったとしてら、大変失礼なことだと私は考えておりま
す。国を代表する 「 大使 」 ですから、 「 グリーン車 」 に乗るのが当
たり前だと思います。

 広島県の貧乏人だってJRに乗るときは 「 グリーン車 」 です。


 令和8年1月15日 木曜日

 昨日のニュースで、高市総理が衆議院を解散するということを、与党幹部
に伝えたということが報じられていました。
 私が考えるには、前回の選挙でおしくも敗れた自民党元議員を救うためだ
と思います。
 狙い通りに行くかどうかは選挙ですからわかりませんが、高市総理の応援
演説の依頼は 「 相当数 に なる 」 と予想できます。
 この時期に選挙がいい悪いは別にして、選挙をするという以上は、立候補
者は全力で戦うしか方法がないはずです。

 「 高市総理 への 批判 ばかりでは 勝てない 」 と私は考えており
ます。野党はそのことを理解して戦うべきでしょう。


 令和8年1月11日 日曜日

 最近インターネットを見ていると、急に衆議院選挙のにおいがしてきて
おります。
 さすが 「 自民党 」 他の政党評価が低くなったのを、みはからった
ようにしかけてくるもりのです。
 「 時期を逃さず 」 が選挙の正道だから、こうなるのはわかりきって
いたはずですが、それを 「 批判 」 ばかりして、さらに政党の評価を
下げているのが現実です。
 いつでも選挙の準備を 「 怠りなく していく 」 というのが、衆議
院議員の宿命だと私は思っております。


 令和8年1月3日 土曜日

 去年の年末最後の日にとんでもないことを発見して、お知らせに書いた
からご存じだと思いますが、立憲民主党の支持率0%です。
 もちろん老人の指示率ではなく、若者18歳から29歳までですが、こ
れって将来を考えると 「 とんでもないことになる 」 そのものです。
 10年後には必ず28歳から39歳になり、20年後には38歳から4
9歳になります。
 そのときには老人はいなくなるか、選挙に行けなくなってしまいます。
 いったん支持率0%になってしまうと、その後回復したとしてもわずか
だと思います。
 今すぐに対策をして実行しなければ、現在の共産党よりひどい状況にな
ってしまいます。
 忘れられた政党にならないため、国民の一部しか指示しないような政策
ではなく、
多くの人から指示される政策に改めて欲しいです。


 令和8年1月1日 木曜日

 新年明けましておめでとうございます。

 去年1年間無事神田事務所を運営できたことを、皆様に感謝いたします。
 本年もよろしくお願いいたします。


 

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